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カエルツボカビに関するQ
& A¡@¡@¡@
¢°¡Gカエルツボカビって¦ó¡H
A.
¯uµß¡]カビ¡^の1ºØです¡C¤À¸Ñµßあるいは»G¥Íµßとしてキチン¡Bセルロース¡Bケラチンといった¤À¸Ñしにくいª«½èを栄¾iとしています¡Cこのため¡Bカエルでは¥Ö½§¡Bオタマジャクシでは¤fに·P¬Vします¡C
¡@
¢±¡Gカエルツボカビの¦óが°ÝÃDなのですか¡H¡@その¢°
A.
両¥ÍÃþ¡B¯Sにカエルにカエルツボカビが·P¬Vすると¡B¦hくのカエルが¦ºにます¡]P¦º²v90¢H¥H¤W¡^¡Cさらに¡BÉ´¼½¤Oが±jく¡B¦¸々に広がっていきます¡]M¤l100Óµ{«×の·P¬Vで¡Bカエルが発¯gします¡^¡Cこのため¡B¥@¬É¤¤で²r«Âをふるっており¡B¯Sにパナマでは¡Bカエルツボカビが«I¤Jしてから¶Èか2ヶ¤ëの¶¡に¥Í®§していたカエル¶°団が¥þ·Àしたという³ø§iもあります¡Cまた¡Bこれまでに¥_¤¤«n¦Ì¡Bアフリカ¡Bオーストラリア¡Bニュージーランド¡B欧¦{と¥@¬É¤¤で½T»{されています¡C²{¦bでは¡Bこのツボカビ¯gが¡B¦a²y³W¼Òで¶i¦æしている両¥ÍÃþの¼@ªºな¥Í®§数の´î¤Öや絶·Àをもたらしている¥Dなì¦]ではないかと¦Òえられています¡C
¡@
¢²¡Gカエルツボカビの¦óが°ÝÃDなのですか¡H¡@その¢±
A.¡@
カエルツボカビは¡B°Êª«に±H¥Íしていなくても¡B³¥¥~でªøいときには7¶g¶¡も¥Íき続けます¡Cそして¡Bカエルなどの°Êª«がªñくに来ると¦Aび·P¬Vします¡C¤@¥¹¡B³¥¥~にカエルツボカビがはびこると¡BÀô¹Ò¤¤からカエルツボカビを¨úり°£くことは¤£¥i¯àです¡Cこのため¡B¥@¬É¤¤でいろいろな対µ¦がとられている²{¦bでも¡B¬Û変わらず²r«Âを®¶るい続けています¡C
¡@
¢³¡Gカエルツボカビで¡B¦óが«nですか¡H¡@その¢°
A.
絶対¡B³¥¥~にカエルツボカビを¥Xさないことです¡C¤@¥¹¡B³¥¥~にカエルツボカビがはびこると¡B®Ú絶することは¤£¥i¯àです¡C
¢´¡Gカエルツボカビで¡B¦óが«nですか¡H¡@その¢±
A.
¤é¥»には¡B¤j変¶Q«な両¥ÍÃþが数¦hく¥Í®§しています¡C¥@¬É³Ì¤jの両¥ÍÃþオオサンショウウオは¥Nªíªºな¨Òです¡Cその¥L¡B¤é¥»にしかいない両¥ÍÃþをツボカビから¦uらないといけません¡Cアメリカでは¡B©T¦³ºØであるアメリカサンショウウオにも·P¬Vが広がったり¡Bアリゾナ¦{のタラフマラ・カエルがカエルツボカビによって¦ºに絶えたとも³ø§iされています¡C
¢µ¡Dカエルがいなくなると¡B¦óがおきますか¡H
A.¦ÛµM¥ÍºA¨tの¹ª«³sÂêºc³yに¼vÅTが¥Xます¡Cつまり¡B
カエルの数が´îってしまうと¡Bカエルを»çとしている°Êª«の数も´îります¡Cカエルの絶·Àが¥Lの°Êª«の絶·Àを©Ûく¥i¯à©Êがあります¡Cたとえば¡Bカエルを¹べる°Êª«としてサギなどの³¾Ãþやヘビなどのª¦¦äÃþが´îります¡Cカエルやヘビを±`¹とするºØÃþのタカも»çがなくなります¡Cオタマジャクシやカエルを¹べるタガメやトンボの¥®¦äなどの¤ô¥Í©ø¦äも´îります¡Cあまりª¾られていませんがイリオモテヤマネコもよくカエルを¹べます¡Cまた¡Bカエルはかなりの¤j¹º~です¡C沢¤sの¦äを¹べる¯q獣で¡Bカエルがいなくなると®`¦äが増え¡B¹A·~³Q®`が増える¥i¯à©Êがあります¡C
¢¶¡Dどうしてこんなに¥@¬É¤¤にカエルツボカビがいるのですか¡H
A.
¤¸々アフリカが°_·½で¡Bアフリカツメガエルが¥@¬É¤¤に¿é¥Xされ¡Bそれとともにツボカビも拡´²していったと¦Òえられています¡C¥Lに¡Bウシガエルや¡Bペット¥Îあるいは®i¥Ü¥Îとして¨ú¤Þされている両¥ÍÃþがÉ´¼½の§Ð³ÎをªGたしている¥i¯à©Êもあります¡Cまた¡B¾i´Þ³½や観½à³½とともに¿é°eされる¤ôにツボカビが§tまれていて¡Bそれによって拡´²した¥i¯à©Êも¦Òえられます¡Cまた¡B¤Hの様々な¦æ°Êが¡B¹C¨«¤lを§tむ¤g壌や¤ôを¡BµL·NÃÑにいろいろな³õ©Òに¹Bんでしまうこともあります¡C
¢·¡Gカエルツボカビはどうやって·P¬Vするのですか¡H
A.
両¥ÍÃþの¥Ö½§に·P¬Vしたカエルツボカビは¡Bそこで増´Þして¡BÃ@¤òの¥Iいた¹C¨«¤lを¤ô¤¤に©ñ¥Xします¡Cそれが¤ô¤¤をªaぐことで¡B¥Lの両¥ÍÃþに·P¬Vします¡Cそのため¡Bツボカビ¯gの¤©¨¾には¡B¤ôのºÞ²zが«nです¡C
¢¸¡G¤Hには·P¬Vしないですか¡H
A.
カエルツボカビは両¥ÍÃþ¡]µL§ÀÃþ¡B¦³§ÀÃþ¡^に·P¬Vすることが©úらかになっていますが¡B¤Hに·P¬Vすることはありません¡Cただし¡B¤Hは¤âや¹uに¥I着した¯fìÊ^を§Oの³õ©Òに¹Bんでしまう¦M険©Êがあるので¡Bカエルツボカビに汚¬Vされている¥i¯à©Êのあるカエルを¨úりÊíったり¡B¥Í®§¦aに¦æった³õ¦Xは¡B¤âや¹u¡B³Æ«~などを¡B¹ý©³ªºに®ø¬rする¥²nがあります¡C
10¡G¼ö帯³½のような³½には·P¬Vしないですか¡H
A.
·P¬Vしません¡C¤Hを§tむ÷¨ÅÃþ¡B³¾Ãþ¡Bª¦¦äÃþにも·P¬Vしません¡C
11¡Gカエルツボカビに·P¬Vしたらカエルはすべて¯f気になりますか¡H
A.カエルのºØÃþによって¹Hいます¡C¤Öなくとも¡Bもともとの±J¥DであるアフリカツメガエルはµL¯g状で¡Bまた¡B¥~来ºØであるアメリカウシガエルは©è§Ü©Êがあるといわれています¡Cしかし¡B¦hくのºØÃþのカエルがツボカビに·P¬Vすると¯f気になると¦Òえられています¡C
12.ツボカビ¯gになったカエルはどんな状ºAになるのですか¡H
A.¹±ý¤£®¶¡B¨HÆ{などの¥Lの¯f気と区§Oがつかない¯g状で©lまり¡B¯g状が¶i¦æするにつれてÁYÀû¡Bµ¬¨ó½Õ¤£¯à¡BÁYこまった独¯Sな«º¶Õ¡B¥ßちª½り¤Ï®gの®ø¥¢¡B¶}¤f¡B広½dな¥Ö½§の脱¸¨などが²{れ¡B発¯gしてから¢±¡ã¢´¶gで¦º¤`します¡Cただし¡B¥þてのカエルが¦Pじような¯g状を¥Üすわけではありません¡C実»Ú¡B·P¬Vしてから¢²¡ã¢³¤éで¦º¤`したり¡BカエルのºØÃþによってはªí±に¤j¶qのÖß²Gが¤Àªcされるものもありますし¡B¥þく¨£た¥Øに²§±`に気がつかない³õ¦Xもあります(¬ðµM¦º)¡C
13¡Gみただけで¡Bカエルがカエルツボカビに·P¬Vしているとわかりますか¡H
A.カエルのºØÃþ¡B¤ô¥Íか³°¥Íかによって¡B¯g状が¹Hうため¡Bみただけでは¡Bほとんどわからないと«äいます¡Cしかし¡B¦óか¡Bいつもと様¤lが¹Hうと·Pじたら¡B³Ì±Hりの獣医®vにご¬Û½Íください¡C
14¡Gカエルツボカビに·P¬Vしているかどうか¡Bどのように¶E断しますか¡H
A.
¶E断は¯f²z²Õ´検査や¿òÉ´¤l¶E断¡]PCR¡^ªkで¦æないます¡C
15¡G®aで¹}っているカエルの検査をしてほしいのですが・・
A.
検査はできます¡CカエルのÊ^のªí±をºø´Îでふき¨úって¡B検査¾÷関に°eると検査してもらえます¡Cしかし¡B¤@¯ëの¹}¨|ªÌからª½±µの検査¨Ì頼はできませんので¡B³Ì±Hりの獣医®vに¬Û½Íしてください¡C
16¡G検査はどこがしてくれるのですか¡H
A.国¥ßÀô¹Ò¬ã¨s©Òが検査を担当します¡Cしかし¡B¤@¯ëの¹}¨|ªÌからª½±µの検査¨Ì頼はできませんし¡B専¥Îの検査¨Ì頼®Ñが¥²nです¡C¥²ず¡B³Ì±Hりの獣医®vに¬Û½Íして¡B¨Ì頼®Ñを²Kえて¡B検査¨Ì頼をしてください¡C(2007¦~2¤ëから¶}©l)
17¡G検査は¦³®Æですか¡H
A.¤@¯ëの¹}¨|ªÌや®i¥Ü¬I³]などからの検査はµL®Æです¡C°Ó·~ベースでÁc´Þされている¤èは¡B関«Y¾÷関¡]³Â¥¬¤j学¡^にご¬Û½Íください¡C
18¡G検査にどのくらいの®É¶¡がかかりますか¡H
A.
検査¾÷関が検Ê^を¨üけ¨úってから¡B¢¶¤éくらいかかります¡C
19.検査µ²ªGはどのように±Ðえてもらえますか¡H
A.¡@検査¨Ì頼®Ñを§@¦¨してくれた獣医®vに³sµ¸がいきます¡C獣医®vからµ²ªGを»Dいてください¡C
20¡Gカエルツボカビに·P¬Vしていることがわかったら¡Bそのカエルはどうしたらよいですか¡H
A.¡@ªvÀøができます¡Cまた¡B«Ç内であれば¡B¦³効な®ø¬r¤èªkもありますので¡Bカエルからカエルへの·P¬Vも¨¾げます¡Cそのためのマニュアルも¥Î·Nしてありますので¡Bマニュアルに従えば¡Bそのまま¡Bカエルを¹}い続けることができます¡C¨Mしてカエルを³¥¥~に©ñしてはいけません¡C³Ìも«nなことは¡Bカエルツボカビを³¥¥~に¥Xさないように¡B¤@¤Hひとりが²Ó¤ßのª`·Nを払うことです¡C
21¡Gカエルツボカビに·P¬Vしたカエルや¯f気のカエルは¡B¹}いたくありません¡Cどうしたらよいですか¡H
A.¡@¤Þき¨úります¡C³Ì±Hりの獣医®vに¬Û½Íしてください¡Cどんなことがあっても¡Bカエルを³¥¥~に©ñしてはいけません¡C
22¡Gカエルが¦ºにました¡Cどうしましょうか¡H
A.¡@¥i¯àであれば¡B焼却してください¡Cまた¡B²M¼äなビニール³Uなどに±K«Êして¥Íゴミとして¥Xすこともできます¡C¶¡¹Hっても®xに®Iめるなどしないで¤Uさい¡Cわからないことがあれば¡B³Ì±Hりの獣医®vに¬Û½Íしてください¡C
23¡Gカエルを¹}っています¡C¦óにª`·Nすればいいですか¡H
A.¡@ªøい¶¡¡Bカエルを¹}¨|していて¦óも°ÝÃDがなければ¡Bいつものとおり¹}¨|を続けてください¡Cしかし¡B¤µまで経験したことのない²§±`に気がついたら¡Bカエルツボカビの検査を¨üけ¡B検査のµ²ªGがでるまで¡Bカエルツボカビがいるかもª¾れないと«äって¡B¨úりÊíいをしてください¡C
¡@¯Sに¡B·sしいカエルを¹}い©lめたときにはª`·Nをしてください¡C
24¡G·sしくカエルを¶Rいたいけれど¡Bª`·Nすることは¡H¡@
A.
¤¸気がない¡C¥Ö½§に¨ªい´³点がある¡CÊ^のªí±にÖß²Gが²§±`に¥Iいている¡Cªí±がなんとなくすすけている¡C脱¥Ö¥Öが´³点のように¥Iいている¡C¦Pじ¤ô¼Ñに¨ã¦Xの悪いカエルがいるあるいは¦ºんだカエルがいるなどの²§±`が¨£られる³õ¦Xはnª`·Nです¡Cしかしながら¡Bみただけではわかりません¡C¥i¯àであれば¡B¦óらかのカエルツボカビ検査を¨üけたカエルをÁʤJしましょう¡C
25¡G·sしくカエルを¶Rったけれど¡Bª`·Nすることは¡H¡@
A.¡@検¬Ìが¥²nです¡C60¤é¶¡は¡B¥Lのカエルと¤@ºüにしてはいけません¡Cまた¡B·sしいカエルにàDれた¹}¨|ªÌの¤âや¹}¨|¾¹¨ãを®ø¬rしないまま¡B¥Lのカエルに¨Ïわないでください¡C·sしいカエルにツボカビが·P¬Vしているかもしれないというつもりで¨úりÊíってください¡C«eから¹}っているカエルを¦uるためにも
26¡Gどこの国から¿é¤Jされたカエルがカエルツボカビに·P¬Vしていますか¡H
¡@すでに¡B¥@¬É¤¤で¬y¦æしているので¡Bどの国が¦Mない¡Bどの国が¦w¥þということはありません¡Cまた¡Bたとえ¡Bカエルツボカビの発¥Íのない国であっても¡B¬y³qしている¶¡に·P¬Vしてしまうこともあります¡C
27¡G®ø¬rはどうしたらいいですか¡H¡@その¢°
A.
いくつかの®ø¬r薬がカエルツボカビに効ªGがあるといわれています¡C
ここでは¡B¦w¥þで¡B²単にÁʤJできて¡Bいろいろなものに¨Ïえる®ø¬r薬を²Ð¤¶します¡C
¡@
®ø¬r¤èªk¤@覧ªí¡]¸Ô²Óは«áz¡^¡C
|
®ø¬r対¶H |
®ø¬r薬 |
¨Ï¥Î¤èªk |
|
¤â«ü |
塩¤Æベンザルコニウム
¡]オスバンSなど¡^ |
¥Û鹸で¤â¬~い¡B温¤ôで¬~い¬yしたあと¡B¾A¤Áに§Æ釈した®ø¬r²Gに®ûして®ø¬rする¡C |
|
グルコン»Äクロルヘキシジン
¡]¢´¢Hヒビテン²Gなど¡^ |
|
¹}¨|®e¾¹¡B
¾¹¨ã¡B³Æ«~µ¥ |
塩¯À¨t®ø¬r薬
¡]キッチンハイター¡B
ピューラックス¡^ |
塩¯À¿@«×200ppm¥H¤Wになるように§Æ釈し¡B15¤À¶¡®ûº{した«á¡B¤ô¬~いする¡C |
|
塩¤Æベンザルコニウム
¡]オスバンSなど¡^ |
200¡ã500¿²Gに¢´¤À¶¡®ûº{した«á¡B¤ô¬~いする¡C |
|
¼ö´ö®ø¬r |
50¢J¥H¤Wの¼ö´öで¢´¤À¥H¤W¡C |
|
ビルコンS
¡]¿é¤J・³c売¤¸¡Gバイエル¡^ |
120¿§Æ釈して¨Ï¥Î¡C®ûº{¡B«øき¨úり¡Bスプレーとしても¨Ï¥Îできる¡C |
|
¤ô¼Ñ¡B¹}¨|¤ô |
塩¯À¨t®ø¬r薬
¡]キッチンハイター¡B
ピューラックス¡^ |
塩¯À¿@«×が200ppm¥H¤Wになるように§Æ釈して¡B15¤À¶¡¥H¤W®ûº{した«á¡B¤ô¬~いする¡C |
|
¨®両のタイヤµ¥ |
塩¤Æベンザルコニウム
¡]オスバン10¢H®ø¬r剤など¡^ |
100¿§Æ釈²Gを¼QÃú¡C¦Àや¤tに¬yれないようª`·N¡C |
|
ビルコンS |
100¿§Æ釈して¨Ï¥Î¡C |
¨Ï¥Îの»Úは»s«~の²K¥I¤å®Ñを¼ô読し¡B¾A¤Áに¨Ï¥Îして¤Uさい¡C
¤â«üの®ø¬r
¡@¤â«ü®ø¬r剤の¨Ï¥Î®Éには¡B®ø¬r«eに¤öはµuく¤Áり¡B®Ép・«ü½üµ¥は¥~します¡Cまた¡B«ü¥ý¡B«ü¶¡¡B¤âº¡B¿Ë«üの¥Iけ®Úµ¥¡B¯Sに¬~い残しにª`·Nして®ø¬rすることが¤j¤Áです¡C®ø¬r剤を¥Îいて¤â«ü®ø¬rする³õ¦Xは¡B¥Û鹸と¬y¤ôで汚れを¤Q¤Àに¸¨としたうえで®ø¬r剤を¥Îいて¤Uさい¡]¦³¾÷ª«¡B¥Û鹸¦¨¤Àが¥I着していると®ø¬r効ªGが§C¤Uするため¡^¡C¤â«üの®ø¬rに¥Îいる®ø¬r剤として¡Bグルコン»Äクロルヘキシジンや塩¤Æベンザルコニウムを¦³効¦¨¤Àとする®ø¬r薬があります¡Cなお¡Bこれらの®ø¬r薬には·¥めて¦hくの»s«~が¥«³cされているため¡B¨Ï¥Îには¦U々の²K¥I¤å®Ñをよく読んで¤Uさい¡C¤U°Oに¡B¨ãÊ^¨Òとして¥«³cされている¤â«ü®ø¬r剤の¨Òを¥Üしました¡C
¢°¡^
オスバンS¡]¤é¥»»s薬¡^
¡@¡@¡@塩¤Æベンザルコニウム0.05¡ã0.1¢H·»²Gとなるように¡Bì²Gを100¡ã200¿
¡]¤ô¢°Lに¡B¥»剤キャップ¢°¡ã¢±ªM¡^にÁ¡めて¨Ï¥Îします¡C
¢±¡^
¢´¢Hヒビテン²G¡]¤j¤é¥»¦í¤Í»s薬¡^
¡@¡@¡@0.1¡ã0.5¢Hに§Æ釈した¤ô·»²Gとして¨Ï¥Îします¡C
¹}¨|®e¾¹¡B¾¹¨ã・³Æ«~の®ø¬r
¢°¡^
塩¯À¨t®ø¬r薬
«áz¡Cª÷属»G¹©Êやº}¥Õ§@¥Îがあるため¡B®ø¬rの対¶Hª«によっては実¥Îªºではありません¡C
¢±¡^
塩¤Æベンザルコニウム¡Gオスバン10¢H®ø¬r剤¡]¤é¥»»s薬¡^¡BオスバンS¡]¤é¥»»s薬¡^など¡C
200¡ã500¿に§Æ釈した·»²Gに¢´¤À¶¡¥H¤W®ûº{した«á¡B¤ô¬~いします¡C
オスバンSの¨Ò
200¿§Æ釈²G¡G¤ô¢°Lに対し¥»剤キャップ¢°ªM¡]¬ù¢´ml¡^
500¿§Æ釈²G¡G¤ô¢´Lに対し¥»剤キャップ¢±ªM¡]¬ù10ml¡^
¢²¡^¼ö´ö®ø¬r
¨Ï¥Î®Éの温«×を50¢J¥H¤Wに½Õ¾ãし¡B¹}¨|®e¾¹や¾¹¨ã¡B³Æ«~を¢´¤À¶¡¥H¤Wº{け込みます¡C
¢³¡^ ビルコンS¡]アンテック¡^
¥I属のスプーンを¨Ï¥Îして温¤ô¡]40¢J¥H¤U¡^で120¿に§Æ釈して¨Ï¥Îします¡C®ûº{だけでなく¡Bスプレーで¼QÃúしても¨Ï¥Îできます¡Cなお¡B³q±`の®ø¬r²Gは毎¤é¥æ´«することが±À奨されていますが¡BビルコンSの³õ¦X¡B¢°¶g¶¡は効ªGが«ù続します¡Cただし¡B·»²Gのピンク¦âがなくなってきたら¢°¶g¶¡¥H内であっても¥æ´«する¥²nがあります¡C
¨®両のタイヤ・¨®½üの®ø¬r
¢°¡^
塩¤Æベンザルコニウム
オスバン10¢H®ø¬r剤¡]¤é¥»»s薬¡^を100¿に§Æ釈¡B¼QÃúして¨Ï¥Îします¡Cタイヤのùذ¼¡Bªd°£け¡B¨®Ê^¤U³¡まで¡B¼QÃúすること¡C¦Àや¤tなどに®ø¬r薬が¬yれ込まないようにª`·Nが¥²nです¡C
¢±¡^ ビルコンS¡]アンテック¡^
¡@温¤ô¡]40¢J¥H¤U¡^で100¿に§Æ釈して¼QÃúします¡C
¤ô¼Ñ¡B¹}¨|¤ôの®ø¬r
¡´ 塩¯À¨t®ø¬r薬
塩¯À¨t®ø¬r薬¨Ï¥Î¤Wのª`·N
・»G¹§@¥Îがあるためª÷属Ãþへの¨Ï¥ÎはÁ×けて¤Uさい¡C
・º}¥Õ効ªGがあるため¦çªAへの¨Ï¥Î¡Bまたは¸び´²りにª`·Nして¤Uさい¡C
・°ª温で¦³効¦¨¤Àが¤À¸Ñしますので¡B¼ö´öではなく¤ôを¨Ï¥Îして¤Uさい¡C
・塩¯Àガスが発¥Íするため»Ä©Êの»s«~との²V¦XはÁ×けてください¡C
・¦³¾÷ª«¡]汚れ¡BÁTなど¡^によって効ªGが§C¤Uするため¡B¨Ï¥Îにはª`·Nして¤Uさい¡C
・±þµß効ªGの§C¤Uが¦いため¡B§Æ釈²Gは¨Ï¥Î®É½Õ¾ãとし¡B§@り¸mきはしないで¤Uさい¡C
・¶}®ê«á¤é数が経¹Lしているものは効ªGが§C¤Uしている¥i¯à©Êがあるためª`·Nして¤Uさい¡C
¡@¥úによって¤À¸Ñされるため§N·t©Òに«OºÞして¤Uさい¡C
・¯À¤âでàDれないようゴム¤â³Uを着¥Îし¡Bì²Gまたは§Æ釈²Gが¥Øや¤âにかかった³õ¦Xは³tやかに15¤À¥H¤W¬y¤ôでこすらず¬~浄し¡B²´¬ìや¥Ö½§¬ìに¨ü¶Eして¤Uさい¡C
・その¥L¡B¸Ô²Óは»s«~の²K¥I¤å®Ñを¼ô読して¤Uさい¡C
¢°¡^
キッチンハイター¡]ªá¤ý¡^
¤ô¼Ñ¡B¹}¨|¤ôとも¡B塩¯À¿@«×が200ppm¥H¤W¡]¤ô¢´Lに¥»剤50ml¡^になるように§Æ釈し¡B15¤À¶¡¥H¤W®ûº{した«á¡B¤ô¬~いする¡C¤ô¼Ñに¤ôを±iるか¡B¤jきなポリバケツに¤ô¼Ñを¤Jれ¡B®ø¬rする¡C
ªí.
キッチンハイター§Æ釈²G§@¦¨¦¨£ªí
|
¤ô¼ÑのºØÃþ |
´T¡Ñ奥¦æ¡Ñ°ªさ[cm] |
®e¶q¡]満¤ô®É¡^[L] |
ハイターの¶q[ml] |
|
30cm³W®æ¤ô¼Ñ |
30¡Ñ19¡Ñ25 |
13 |
130
¡]キャップ5.2ªM¡^ |
|
30cmキューブ¤ô¼Ñ |
30¡Ñ30¡Ñ30 |
26 |
260
¡]キャップ10.4ªM¡^ |
|
45cm³W®æ¤ô¼Ñ |
45¡Ñ30¡Ñ30 |
39 |
390
¡]キャップ15.6ªM¡^ |
|
45cmハイ¤ô¼Ñ |
45¡Ñ30¡Ñ36 |
47 |
470
¡]キャップ18.8ªM¡^ |
|
45cmキューブ¤ô¼Ñ |
45¡Ñ45¡Ñ45 |
89 |
890
¡]キャップ35.6ªM¡^ |
|
60cm³W®æ¤ô¼Ñ |
60¡Ñ30¡Ñ36 |
63 |
630
¡]キャップ25.2ªM¡^ |
|
60cmハイ¤ô¼Ñ |
60¡Ñ45¡Ñ45 |
118 |
1180¡]キャップ47.2ªM¡^ |
¢±¡^ピューラックス¡]オーヤラックス¡^
¤ô¼Ñ¡B¹}¨|¤ôとも¡B塩¯À¿@«×200ppm¥H¤W¡]¤ô¢´Lに¥»剤16.7ml¡^になるように300¿§Æ釈し¡B15¤À¶¡¥H¤W®ûº{した«á¡B¤ô¬~いする¡C¤ô¼Ñに¤ôを±iるか¡Bポリバケツに¤ô¼Ñを¤Jれ¡B®ø¬rする¡C
ªí.
ピューラックス(6%)§Æ釈²G§@¦¨¦¨£ªí
|
¤ô¼ÑのºØÃþ |
´T¡Ñ奥¦æ¡Ñ°ªさ[cm] |
®e¶q¡]満¤ô®É¡^[L] |
ピューラックスの¶q¡°[ml] |
|
30cm³W®æ¤ô¼Ñ |
30¡Ñ19¡Ñ25 |
13 |
43.5 |
|
30cmキューブ¤ô¼Ñ |
30¡Ñ30¡Ñ30 |
26 |
86.9 |
|
45cm³W®æ¤ô¼Ñ |
45¡Ñ30¡Ñ30 |
39 |
130.3 |
|
45cmハイ¤ô¼Ñ |
45¡Ñ30¡Ñ36 |
47 |
157.0 |
|
45cmキューブ¤ô¼Ñ |
45¡Ñ45¡Ñ45 |
89 |
297.3 |
|
60cm³W®æ¤ô¼Ñ |
60¡Ñ30¡Ñ36 |
63 |
210.4 |
|
60cmハイ¤ô¼Ñ |
60¡Ñ45¡Ñ45 |
118 |
394.1 |
¡°
ピューラックス600mlボトルのキャップ¢°ªMは¡B¬ù¢µml¡B
1800mlボトルのキャップ¢°ªMは¬ù10ml¡C
¡´
¤ô¼Ñの®ø¬rには塩¤Æベンザルコニウムや¼ö´ö®ø¬rも¦³効です¡C
28¡G®ø¬rはどうしたらいいですか¡H¡@その¢±¡@¹}¨|®e¾¹内の´Óª«や¤ô¯óは¡H
ツボカビ¯gのカエルの¹}¨|®e¾¹の¤¤にあった´Óª«¡B¤ô¯óやコケなどは®ø¬rできません¡Cすべて焼却処¤Àします¡C
29¡GªvÀøªkはありますか¡H
A.
あります¡C³Ì±Hりの獣医®vに¬Û½Íしてください¡C
30¡G¤ô温30¢Jで¡Bツボカビが¦ºぬと»Dきました¡C30¢Jのお´öにつければ(あるいは«Ç温を30¢Jにすれば)¡Bもう¦w¥þですか¡H
¡@実験ªºには¡B30¢JでツボカビのM¤lは¦ºぬとされていますが¡B¥Ö½§の¤¤のカビ¡B¤ô¯ó¡B¤ôコケや¤gの¤¤のカビまで¦ºぬかわかりません¡C30¢Jという温«×を¹L«Hしないようにしてください¡C
31¡Gオタマジャクシもカエルツボカビに·P¬Vしますか¡H
A.
·P¬Vします¡Cしかし¡Bケラチンのある¤fの³¡¤Àだけです¡Cこのため¡Bµ}に¤fの§Îが変§Îします¡Cカエルのようにすぐ¦ºぬことはなく¡BµL¯g状で¡Bツボカビを«ùち続けて¡B¥Lのカエルやオタマジャクシに·P¬Vさせます¡]«OµßªÌ¡^¡Cまた¡Bオタマジャクシがカエルまで¦¨ªøすると¡Bカエルツボカビは¤fから¥þ¨の¥Ö½§に広がり¡B³Ì²×ªºに¦ºに¦Üります¡C
32¡Gオタマジャクシも·P¬Vすると¦ºにますか¡H
A.
オタマジャクシでは¡B·P¬Vによって¡Bまれに¤f¾¹の変§Îがみられることがありますが¡B¤@¯ëにはµL¯g状です¡Cただし¡B変ºAしてカエルになりケラチンが¥þ¨の¥Ö½§に¤À¥¬するとともにカエルツボカビの¤À¥¬も広がるためP¦ºªºとなります¡C
33¡Gカエルツボカビが·P¬Vするとなぜカエルは¦ºぬのですか¡H
A.
カエルツボカビは¥Ö½§に·P¬Vします¡Cそして¡B(¢°)¥Ö½§©I§lや¥Ö½§の®û³z圧½Õ¾ãをªý®`したり¡B
(¢±)
ツボカビが¬r¯Àを産¥Íしたり¡B(¢²)これらのn¦]の½Æ¦Xªº§@¥Îが¦ºのn¦]となります¡Cまた¡B¥Ö½§の¥ÍÊ^¨¾±s¾÷¯àが壊れて¡B2¦¸ªºに²Óµßなどに·P¬Vしやすくなります¡C
34¡Dカエルツボカビのことを¡Bもっとよくª¾りたいのですが・・¡H< |